立体ハニカム状ジオセル擁壁工法
2025/12/15 更新従来技術
コンクリートブロック積工
新規性
・擁壁構造をコンクリートブロックの積み上げから、軽量な高密度ポリエチレン製の立体ハニカム状ジオセル構造体に砕石を充填しながら階段状に積み上げる工法に変えた。
期待される効果
・現場打ち基礎工・天端工が不要となることにより打設工・養生が不要となり、大幅な工期の短縮が図れる。
・重量物(コンクリートブロック)の敷設作業を伴わないため、ブロック工等の熟練工が不要となり、省人化と施工性の向上が図れる。
・重量物(コンクリートブロック)の敷設作業を伴わないため、クレーン作業が不要になり、安全性の向上が図れる。
・重量物(コンクリートブロック)の敷設作業を伴わないため、ブロック工等の熟練工が不要となり、省人化と施工性の向上が図れる。
・重量物(コンクリートブロック)の敷設作業を伴わないため、クレーン作業が不要になり、安全性の向上が図れる。
適用条件
① 自然条件
・特になし。
② 現場条件
・壁面正面面積40m2で、約1m2の仮置きヤードが必要。
③ 技術提供可能地域
・制限なし。
④ 関係法令等
・特になし。
・特になし。
② 現場条件
・壁面正面面積40m2で、約1m2の仮置きヤードが必要。
③ 技術提供可能地域
・制限なし。
④ 関係法令等
・特になし。
活用効果
- 経済性
- 低下
- 品質
- 同程度
- 施工性
- 向上
- 工程
- 短縮
- 安全性
- 向上
- 周辺環境
- 向上
施工事例・施工実績
工事採用実績
- 国
- 30件
- 公
- 190件
- 民
- 50件
施工手順
会社情報
- 会社名
- 旭化成アドバンス(株)
- TEL
- 03-5404-5030
- 企業情報
- 公式サイト