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リバーウエッブ工法

2025/09/02 更新
  • ジオウエッブ護岸工 基礎水理実験を実施1
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概要

リバーウエッブ工法とは、ジオウエッブと石材を組み合わせ、自然生態系に配慮した景観を提供する護岸工法である。 カバータイプ使用の場合、カバー材をジオウエッブと接続する事により、中詰材の流出防止が可能となる(適用勾配1:1.5より緩い勾配)。

《軽量・コンパクト》
 リバーウエッブは軽量・コンパクトなので保管、搬入が容易。
《簡単施工・工期短縮》
 施工方法は展開・充填・カバー材設置の繰り返し作業で、施工期間の短縮が可能です。従来工法 と比較して、4倍~6倍のスピードで施工が可能であり、工期の短縮に貢献できる。
《フレキシブル構造》
 素材は耐久性、柔軟性に優れた高密度ポリエチレン(HDPE)のハニカム構造であること、そしてジ オウエッブは現場にて所定寸法へのカットが簡単に可能であるため、現場形状に合わせた施工が   
 可能。
《河川護岸に適応》
 カバータイプ使用の場合、カバー材とジオウエッブが連結材にて一体化され、※最大流速5m/s程 度までに適応可能(※設計条件により対応流速は変化。設計に際しては要相談)。

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新規性

リバーウエッブ護岸工 基礎水理実験を実施
実験によりジオウエッブ壁面と中詰材の摩擦効果によって、ジオウエッブ自体の流出が抑止される事を 確認。
実験によりジオウエッブ護岸工法での中詰材安定効果を確認。
論文発表
平成24年度土木学会第67回年次学術講演会「ジオウエッブの河川護岸への適用性の実験的検討」
平成25年度土木学会第68回年次学術講演会「ジオウエッブの河川護岸への適用性の実験的検討(その2)」

製品サイズ

施工事例・施工実績

工事採用実績

多数
多数
多数

提供可能地域

北海道 東北 関東 北陸 中部 近畿 中国 四国 九州 沖縄

施工手順

  • 1.法面整形

  • 2.吸出し防止シート敷設

  • 3.ジオウエッブL300敷設

  • 4.ジオウエッブL300展開

  • 5.中詰材充填

会社情報

会社名
旭化成アドバンス(株)
TEL
03-5404-5030
企業情報
公式サイト

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