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ワイヤーロープ式振れ止めシステム グリップル

2026/01/23 更新
  • ロッカブルプラス
  • ユニグリップ
  • 施工条件

概要

在来工法(全ねじボルトを斜材として使用)の振れ止め施工よりも、「施工性」「利便性」に優れたワイヤーロープ式振れ止めシステム。施工条件を確認し、「ロッカブルプラス」「ユニグリップ」2つのシステムから選べる。「建築設備耐震設計・施工指針2014」B種耐震支持要件に適合(BCJ評定を取得)。

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新規性

施工状況に合わせて選べる2つのシステムの特徴

「ロッカブルプラス」(様々なサポート材に対応可能)
・施工性
 全ねじによる振れ止め施工に比べ、角度や長さの調整が容易。
・利便性
 現場ですぐに施工可能なキット。ワイヤー径φ6mm仕様もある。サポート材がダクターチャンネル又はアングル等の形鋼の場合に使用できる。
・シンプル
 ワイヤーの長さを簡単に調整可能。
・確実性
 安全性を考慮し、一体型ロックによりワイヤーを完全に固定することが可能。

「ユニグリップ」(工具不要で施工性に特化)
・施工性
 全ねじによる振れ止め施工に比べ、角度や長さの調整が容易。ワイヤーを折り返して施工する必要がなく作業性に優れている。
・利便性
 現場ですぐに施工可能なキット。サポート材がアングルの場合に使用できる。
・シンプル
 人間工学に基づき設計されたボタンにより、ワイヤーの長さを調節可能。
・確実性
 ボタンを締め込むことでワイヤーを完全に固定。

期待される効果

シンプルな構造のため、振れ止め措置が必要な設備全般で使用可能

施工事例・施工実績

施工手順

カタログ

グリップル

総合カタログ抜粋版

会社情報

会社名
ネグロス電工(株)
TEL
03-6426-0509
企業情報
公式サイト

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