ワイヤーロープ式振れ止めシステム グリップル
2026/01/23 更新新規性
施工状況に合わせて選べる2つのシステムの特徴
「ロッカブルプラス」(様々なサポート材に対応可能)
・施工性
全ねじによる振れ止め施工に比べ、角度や長さの調整が容易。
・利便性
現場ですぐに施工可能なキット。ワイヤー径φ6mm仕様もある。サポート材がダクターチャンネル又はアングル等の形鋼の場合に使用できる。
・シンプル
ワイヤーの長さを簡単に調整可能。
・確実性
安全性を考慮し、一体型ロックによりワイヤーを完全に固定することが可能。
「ユニグリップ」(工具不要で施工性に特化)
・施工性
全ねじによる振れ止め施工に比べ、角度や長さの調整が容易。ワイヤーを折り返して施工する必要がなく作業性に優れている。
・利便性
現場ですぐに施工可能なキット。サポート材がアングルの場合に使用できる。
・シンプル
人間工学に基づき設計されたボタンにより、ワイヤーの長さを調節可能。
・確実性
ボタンを締め込むことでワイヤーを完全に固定。
「ロッカブルプラス」(様々なサポート材に対応可能)
・施工性
全ねじによる振れ止め施工に比べ、角度や長さの調整が容易。
・利便性
現場ですぐに施工可能なキット。ワイヤー径φ6mm仕様もある。サポート材がダクターチャンネル又はアングル等の形鋼の場合に使用できる。
・シンプル
ワイヤーの長さを簡単に調整可能。
・確実性
安全性を考慮し、一体型ロックによりワイヤーを完全に固定することが可能。
「ユニグリップ」(工具不要で施工性に特化)
・施工性
全ねじによる振れ止め施工に比べ、角度や長さの調整が容易。ワイヤーを折り返して施工する必要がなく作業性に優れている。
・利便性
現場ですぐに施工可能なキット。サポート材がアングルの場合に使用できる。
・シンプル
人間工学に基づき設計されたボタンにより、ワイヤーの長さを調節可能。
・確実性
ボタンを締め込むことでワイヤーを完全に固定。
期待される効果
シンプルな構造のため、振れ止め措置が必要な設備全般で使用可能