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コンクリートのひび割れ抑制工法(部分パイプクーリング工法)

2025/11/28 更新
  • LP クーリング概要図(覆工コンクリート)
  • クーリングパイプ設置状況

NETIS登録番号:TH-170014-VE

概要

温度ひび割れの発生が懸念されるコンクリート構造物について、ひび割れの発生が懸念される範囲のみを限定して、短期間(1~3日間程度)冷却することでひび割れの発生を抑制する工法。

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従来技術

膨張コンクリートを用いたひび割れ抑制工法

公的評価番号等

NETIS TH-170014-VE

新規性

現場打ちコンクリートのひび割れ対策を、膨張コンクリートによる対策から、部分的なクーリングによる対策とした。

期待される効果

膨張コンクリートと比較して、以下の効果がある。
・クーリングパイプへの通水量、水温、通水期間を、外気温の状況によって自由に調整できるため、所要のひび割れ抑制効果を確保できる。
・構造物の一部分に適用することにより、ひび割れ対策費用が低減できる。

適用条件

● 夏期高温時に打ち込まれる現場打ちコンクリート
● ひび割れの発生する確率の高い部分
● 壁状のマスコンクリート

活用効果

経済性
向上
品質
向上
施工性
同程度
工程
同程度
安全性
同程度
周辺環境
同程度

 

  

施工事例・施工実績

工事採用実績

15件
1件

提供可能地域

北海道 東北 関東 北陸 中部 近畿 中国 四国 九州 沖縄

施工手順

カタログ

部分パイプクーリングカタログPDF

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会社情報

会社名
(株)安藤・間(安藤ハザマ)
TEL
03-3575-6001
企業情報
公式サイト

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