コンクリート表面含浸保護工法(細孔充填工法)「ポアセイバー」
2026/06/18 更新新規性
・コンクリート表面保護について、有機系の含浸材を用いた工法から、無機系の特殊なシリコーン化合物を主成分とする含浸材を用いた工法に変えた
期待される効果
(1)従来に比べ耐久性が高いため、品質の向上が図れる
(2)工程数は下地処理・塗布の2工程と少なくなるため、工程の短縮、経済性の向上が図れる
(2)工程数は下地処理・塗布の2工程と少なくなるため、工程の短縮、経済性の向上が図れる
適用条件
①自然条件
・外気温5℃以下での施工は不可
②現場条件
・コンクリート表面は乾燥状態であること(ウェットタイプは、コンクリート面が濡れ色(湿り気状態)でも塗布作業可能)
③技術提供可能地域
・技術提供地域については制限なし
④関連法令等
・消防法および市町村火災予防条例の規制(少量危険物)
・外気温5℃以下での施工は不可
②現場条件
・コンクリート表面は乾燥状態であること(ウェットタイプは、コンクリート面が濡れ色(湿り気状態)でも塗布作業可能)
③技術提供可能地域
・技術提供地域については制限なし
④関連法令等
・消防法および市町村火災予防条例の規制(少量危険物)
施工事例・施工実績
工事採用実績
- 国
- 0件
- 公
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- 民
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施工手順
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会社情報
- 会社名
- (株)アールシージージャパン
- TEL
- 06-6360-4420
- 企業情報
- 公式サイト