低騒音・低振動・低粉塵型目荒らし「ブラストキー工法」
2026/06/15 更新従来技術
チッピングによる目荒らし
公的評価番号等
建築技術性能証明 GBRC性能証明 第14-17号
耐震総合安全JASO推奨工法 推奨認定 認定番号016
商標登録 商願2019-116104
目荒らし施工方法 特許出願2013-006674
目荒らし施工方法 特許出願2021-059950
ブラスト用穿孔工具 特許出願2016-088564
耐震総合安全JASO推奨工法 推奨認定 認定番号016
商標登録 商願2019-116104
目荒らし施工方法 特許出願2013-006674
目荒らし施工方法 特許出願2021-059950
ブラスト用穿孔工具 特許出願2016-088564
新規性
・不規則な凹凸を形成する目荒らしから、同一形状の目荒らしに変更。
・振動曝露時間の制約がある振動工具の施工から、湿式コアドリルを用いて削孔する目荒らしに変更。
・振動曝露時間の制約がある振動工具の施工から、湿式コアドリルを用いて削孔する目荒らしに変更。
期待される効果
・不規則な凹凸を形成する目荒らしから、同一形状の目荒らしに変えたことにより、個数と形状で管理することが可能となり品質の向上が図れる。
また、せん断耐力の定量的評価が可能となり、安全性の向上が図れる。
・湿式コアドリルを用いて削孔する目荒らしに変えたことにより、粉塵養生が不要、かつ振動曝露時間の制約がないため、施工性が向上し、工程の短縮が図れる。また、施工による騒音、振動、粉塵を低減できたため、周辺環境への影響の向上が図れる。
また、せん断耐力の定量的評価が可能となり、安全性の向上が図れる。
・湿式コアドリルを用いて削孔する目荒らしに変えたことにより、粉塵養生が不要、かつ振動曝露時間の制約がないため、施工性が向上し、工程の短縮が図れる。また、施工による騒音、振動、粉塵を低減できたため、周辺環境への影響の向上が図れる。
適用条件
①自然条件
特になし
②現場条件
特になし
③技術提供可能地域
技術提供地域については制限なし
④関連法令等
特になし
特になし
②現場条件
特になし
③技術提供可能地域
技術提供地域については制限なし
④関連法令等
特になし
施工事例・施工実績
工事採用実績
- 公
- 2
- 民
- 4