比較資料
カートへ入れる
比較表
作成する
カートを
空にする

ガイナ水平導水樋工法

2026/07/08 更新
  • ガイナ水平導水樋工法概要写真
  • ガイナ水平導水樋工法の効果

NETIS登録番号:KK-240041-A

概要

トンネル縦断方向に切り込んだスリットを利用し塩ビ製導水樋を水平に設置したのち、コンクリートアンカーと金具で固定する導水樋工法

お問い合わせ
お気に入りに登録
カートへ入れる

従来技術

線導水工(溝切り)工法

新規性

・漏水箇所に沿って取り付けるのではなく、トンネル縦断に水平に固定するようにした。
・ゴム系や樹脂系導水材を埋め込むのではなく、コンクリートアンカーと金具で固定するようにした。
・溝彫りするのではなく、カッターでスリットを入れるだけで設置できるようにした。

期待される効果

・コンクリートアンカーで導水材を固定できるようになったので、設置作業が容易になり、またスリットを入れることにより導水を可能とすることから断面欠損による覆工コンクリートへの影響を低減させ、コンクリート斫り作業が無くなるので工程短縮、コスト縮減、施工性の向上が図れる。
・コンクリートアンカーで導水材を固定できるようになったので、コンクリート廃材の発生がなく、廃棄物を削減でき、環境負荷の低減が図れる。

適用条件

① 自然条件
・特になし
② 現場条件
・作業スペース3.5m*10m程度必要
・通行止めもしくは1車線通行規制が必要
③ 技術提供可能地域
・技術提供地域について制限なし
④ 関連法令等
・特になし

活用効果

経済性
向上(59.33%)
品質
同程度
施工性
向上
工程
短縮(46%)
安全性
同程度
周辺環境
向上

価格

条件や環境により価格が変わるため、詳細な見積もりをお問い合わせください。

施工事例・施工実績

施工手順

カタログ

パンフレット

会社情報

会社名
(株)ケー・エフ・シー
TEL
03-6402-8250
企業情報
公式サイト

このカテゴリーでよく比較される工法

!

エラーが発生しました。

次のいずれかの理由が考えられます。

比較可能な数量を超えたため
カートに追加できませんでした。
比較できる点数は20点までです。
「工種・工法」と「資材」を同時に
比較することはできません。
カート内を整理してご利用ください。
2点以上をカートに追加してください。
カート内容を確認する カートを空にする
!

カートへの追加
ありがとうございます。

会員登録をすれば、
カートに入れた製品の
比較表のダウンロードができます。

会員の方はこちら(ログイン) 新規会員登録
!

お気に入り登録
ありがとうございます。

会員登録をすれば、マイページより
いつでもお気に入り登録した商品を
見返すことができます。

会員の方はこちら(ログイン) 新規会員登録