電線共同溝用ステンレス製内蓋
2025/11/25 更新従来技術
鋳鉄蓋取り換え
新規性
・外部から確認のできない施錠部には閉め忘れ防止機能として、開錠された状態では専用ハンドルが外せない構造としている。
・組み合わせ蓋にすることで、施錠装置を1枚の蓋に集約した。
・組み合わせ蓋にすることで、施錠装置を1枚の蓋に集約した。
期待される効果
・電線共同溝内部に施錠装置及びシリンダー錠を設置することでセキュリティが向上。
・軽量で様々なサイズ(一品一様)に対応が可能となり施錠装置の施工性が向上。
・軽量で様々なサイズ(一品一様)に対応が可能となり施錠装置の施工性が向上。
適用条件
① 自然条件
・特になし。
② 現場条件
・作業スペースとして、最大で3mx6m程度必要。
③ 技術提供可能地域
・全国 (工場は岸和田)
④ 関係法令等
・特になし。
・特になし。
② 現場条件
・作業スペースとして、最大で3mx6m程度必要。
③ 技術提供可能地域
・全国 (工場は岸和田)
④ 関係法令等
・特になし。
活用効果
- 経済性
- 向上
- 品質
- 向上
- 施工性
- 向上
- 工程
- 短縮
- 安全性
- 向上
- 周辺環境
- 同程度
施工事例・施工実績
工事採用実績
- 国
- 3件