耐候性大型土のう(3年/1年)
2026/06/16 更新新規性
・(一財)土木研究センターが定める「耐候性大型土のう積層工法」設計・施工マニュアル 第2 回改訂版 の要求性能をすべて満たした容量11㎥、最大充填重量20kN の「大型土のう」である。
・ポリプロピレン製の生地の強さを利用し、大型土のうのたたみ方を改善すること(ひらいてポン+PLUS)により、土砂等を充てんする際に大型土のうを支える資材が不要。
・ポリプロピレン製の生地の強さを利用し、大型土のうのたたみ方を改善すること(ひらいてポン+PLUS)により、土砂等を充てんする際に大型土のうを支える資材が不要。
期待される効果
・屋外での使用状況下で1 年あるいは3 年経過後においても所定の強度を有する設計。
・長期間使用できることで、大型土のうの入れ替え工事がなくなり、コスト削減が可能。
・大型土のう作成時に、単管等を利用して大型土のうを支える必要がないので、コスト削減が可能(ひらいてポン+PLUS)。
・長期間使用できることで、大型土のうの入れ替え工事がなくなり、コスト削減が可能。
・大型土のう作成時に、単管等を利用して大型土のうを支える必要がないので、コスト削減が可能(ひらいてポン+PLUS)。
適用条件
① 自然条件
・通常作業が可能な範囲での施工。
・風が強い場合には、ひらいてポン+PLUSでは土のう製作はできないため、フレーム等が必要。
② 現場条件
・大型土のう作成時に、バックホウが作業可能なスペース(15mX15m=225m2程度)が必要。
③ 技術提供可能地域
・日本全国技術提供可能。
④ 関係法令等
・(一財 土木研究センターが定める「耐候性大型土のう積層工法」設計・施工マニュアル 第2 回改訂版
・通常作業が可能な範囲での施工。
・風が強い場合には、ひらいてポン+PLUSでは土のう製作はできないため、フレーム等が必要。
② 現場条件
・大型土のう作成時に、バックホウが作業可能なスペース(15mX15m=225m2程度)が必要。
③ 技術提供可能地域
・日本全国技術提供可能。
④ 関係法令等
・(一財 土木研究センターが定める「耐候性大型土のう積層工法」設計・施工マニュアル 第2 回改訂版
使用する機械・工具
- バックホウ
施工事例・施工実績
施工手順
会社情報
- 会社名
- コンドーテック(株)
- TEL
- 06-6582-9581
- 企業情報
- 公式サイト