MJネット
2026/07/02 更新特徴
❶ 最大3000kJクラスの落石エネルギーに対応可能
3000kJクラスまでの落石エネルギーに対応した最適なタイプを選ぶことができる。また積雪地域でも対応可能である。
❷ 現場で製作する構造物が少なく施工が容易
従来の落石防護柵のように、斜面上でのコンクリート基礎は必要ない。
❸ 自然と調和した景観を損なわないスリムな形状
景観と融合した構造は、人々を威圧することなく山岳地域の安全に貢献する製品である。
3000kJクラスまでの落石エネルギーに対応した最適なタイプを選ぶことができる。また積雪地域でも対応可能である。
❷ 現場で製作する構造物が少なく施工が容易
従来の落石防護柵のように、斜面上でのコンクリート基礎は必要ない。
❸ 自然と調和した景観を損なわないスリムな形状
景観と融合した構造は、人々を威圧することなく山岳地域の安全に貢献する製品である。
公的評価番号等
NETIS SK-010023-VE (活用促進技術)(旧登録)
「平成29年12月発行 落石対策便覧」対応製品
「平成29年12月発行 落石対策便覧」対応製品
提供可能地域
北海道 東北 関東 北陸 中部 近畿 中国 四国 九州 沖縄