ループフェンス
2026/07/02 更新特徴
➊最大1500kJクラスの落石エネルギーに対応可能
150kJ ~ 1500kJクラスの落石エネルギーに対応した最適なタイプを選ぶことができる。また積雪地域でも対応可能である。
➋落石捕捉時には最小の張出し量を実現
ワイヤロープがループ状に巻きつけられているため、単線に比べて同量のワイヤロープのスリップが生じても張出し量を低減でき、道路側にも設置が可能である。
➌落石の突き抜け防止
落石時には、ループ状に巻きつけられた山側と谷側のロープが同時に働き、結果的にワイヤロープ間隔を狭める効果がある。
150kJ ~ 1500kJクラスの落石エネルギーに対応した最適なタイプを選ぶことができる。また積雪地域でも対応可能である。
➋落石捕捉時には最小の張出し量を実現
ワイヤロープがループ状に巻きつけられているため、単線に比べて同量のワイヤロープのスリップが生じても張出し量を低減でき、道路側にも設置が可能である。
➌落石の突き抜け防止
落石時には、ループ状に巻きつけられた山側と谷側のロープが同時に働き、結果的にワイヤロープ間隔を狭める効果がある。
公的評価番号等
NETIS SK-020001-VE (活用促進技術)(旧登録)
「平成29年12月発行 落石対策便覧」対応製品
建設技術審査証明 :第2203号(一財)砂防・地すべり技術センター
「平成29年12月発行 落石対策便覧」対応製品
建設技術審査証明 :第2203号(一財)砂防・地すべり技術センター
提供可能地域
北海道 東北 関東 北陸 中部 近畿 中国 四国 九州 沖縄