円形の発光部を上下で交互に点滅させ、危険を明示する障害物表示灯。中央分離帯ノーズ部や、分流部・合流部への設置に適している。ソーラー式と商用電源式がある。
設置箇所に応じて、発光部が15cm・20cm・30cmの3パターンがある(商用電源式は20cm・30cmの2パターンのみ)。
※ソーラー製品設置に当ってのご注意:日照が十分得られる場所に設置する(特に、午前10:00~午後3:00まで日照が得られる場所)。
また、夜間でも明るい場所や、十分な日照が得られない場所には設置しない(例:街路灯の直下/トンネル内/樹木の影/高架下など)。
続きを見る