ザ・ウォールⅡ(耐震型)
2026/07/02 更新特徴
❶ ザ・ウォールⅡ(耐震型)は、最新の高い耐震化仕様にバージョンアップした製品である。
❷ 国土交通大臣認定擁壁では全国でトップシェアである(同社調べ)。
❸ 国土交通大臣認定(宅地造成及び特定盛土等規制法施行令)を取得しているので、認定条件内であれば設計・計算等の手間が不要で、計画から認可までの期間を短縮でき、手続きも簡素化できる。
❹ 宅地造成及び特定盛土等規制法施行令に規定されている大規模地震動に対応している。
❺ 直線部及びコーナー部製品共に、大地震対応の耐震設計を考慮している。
❻ 前面が垂直なので、敷地境界線まで土地を最大限有効に使用できる。
❼ コーナー部は90°≦ θ<180°の任意の角度で、一体で製造できる。
❽ 認定条件の範囲で擁壁の天端にフェンスを取り付けることが可能である。
❾ 前面に表面化粧を施すことができる。(厚さ50mmまで。)直線部製品は、擁壁長を1.0mまで、短縮することができる。コーナー部製品は、擁壁高さと角度に応じて擁壁長の短縮が可能であり、施工性の向上を図ることができる。
❷ 国土交通大臣認定擁壁では全国でトップシェアである(同社調べ)。
❸ 国土交通大臣認定(宅地造成及び特定盛土等規制法施行令)を取得しているので、認定条件内であれば設計・計算等の手間が不要で、計画から認可までの期間を短縮でき、手続きも簡素化できる。
❹ 宅地造成及び特定盛土等規制法施行令に規定されている大規模地震動に対応している。
❺ 直線部及びコーナー部製品共に、大地震対応の耐震設計を考慮している。
❻ 前面が垂直なので、敷地境界線まで土地を最大限有効に使用できる。
❼ コーナー部は90°≦ θ<180°の任意の角度で、一体で製造できる。
❽ 認定条件の範囲で擁壁の天端にフェンスを取り付けることが可能である。
❾ 前面に表面化粧を施すことができる。(厚さ50mmまで。)直線部製品は、擁壁長を1.0mまで、短縮することができる。コーナー部製品は、擁壁高さと角度に応じて擁壁長の短縮が可能であり、施工性の向上を図ることができる。
公的評価番号等
国土交通大臣認定擁壁
提供可能地域
北海道
東北 関東 北陸 中部 近畿 中国 四国 九州 沖縄