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PSシートライニング工法(後貼り工法)

2025/11/26 更新
  • PSシート工法

概要

PSシート工法は、下水道施設における腐食環境の中で、特に厳しい腐食グレードにも対応できるシート型ライニング工法。
従来のシートライニング工法では達成できなかった様々な要求に応えて開発した後貼りシートライニング工法で、シート取り付け時に、アンカーを用いないノーアンカー工法である等、全く新しい発想から生まれた工法である。

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特徴

PSシート工法は以下の特長を有する。

(1)耐薬品に優れた成型板
耐酸性や耐アルカリ性に優れ、日本下水道事業団「下水道コンクリート構造物の腐食抑制技術及び防食技術指針・同マニュアル」で定められたD2種の品質規格に適合。

(2)施工性の追求
PSファスナーを使用することにより、アンカーボルトや支保工が不要。

(3)安定した品質を確保
工場製作された成型板のため、安定した品質が確保できる。また、下地が湿潤状態でも水中硬化型エポキシ樹脂注入材を使用することにより、施工可能。

(4)断面形状に対する自在性
矩形面や直径1.2m以上の円形形状(管渠・人孔)に対応でき、部分施工も可能。

カタログ

PSシート工法

会社情報

会社名
ショーボンド建設(株)
TEL
03-6861-8105
企業情報
公式サイト

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