自立安定型ブロック「スリムブロック」
2026/03/06 更新従来技術
コンクリートブロック積擁壁
新規性
・1個当りのブロック面積を0.5㎡とし、自立タイプとした。
・基礎をプレキャスト化した。
・基礎をプレキャスト化した。
期待される効果
・ブロックの1個当り面積を大型化した事により、作業効率の向上が期待できる。
・基礎をプレキャスト化した事で、省力化となり工期短縮が期待できる。
・基礎をプレキャスト化した事で、省力化となり工期短縮が期待できる。
適用条件
① 自然条件
・小雨程度は、施工可能。
② 現場条件
・製品(ブロック)を仮置きするヤードが必要(1.0m×5.0m程度)。
・作業ヤードとしてブロック基礎より3.0m程度必要。
③ 技術提供可能地域
・全国
④ 関係法令等
・特になし
・小雨程度は、施工可能。
② 現場条件
・製品(ブロック)を仮置きするヤードが必要(1.0m×5.0m程度)。
・作業ヤードとしてブロック基礎より3.0m程度必要。
③ 技術提供可能地域
・全国
④ 関係法令等
・特になし
活用効果
- 経済性
- 向上
- 品質
- 同程度
- 施工性
- 向上
- 工程
- 25%短縮
- 安全性
- 同程度
- 周辺環境
- 向上
施工事例・施工実績
工事採用実績
- 国
- 2件
- 公
- 7件