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橋梁桁変位自動計測システム 3Dブリッジ

2026/01/26 更新
  • 橋梁桁変位自動計測システム3Dブリッジ

NETIS登録番号:KT-230145-A

概要

・桁架設工事における、送り出し工法、クレーンベント工法、張り出し工法、ケーブルエレクション直吊工法において、桁の位置情報を3次元座標で管理し、設計値との差分を表示することが可能。
・既設橋梁の変位計測もできる。
・差分を見ながら施工を行うことで精度向上と安全管理に貢献できる。
・設計値と実測値の情報をリアルタイムに取得することで、計測のために作業を中断する必要がなくなる。

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従来技術

人的に測量機で測量したデータを手入力により集計する技術

公的評価番号等

NETIS KT-230145-A

新規性

桁架設工事、並びに地盤及び既設構造物及び軌道の挙動の計測において、人的に測量機で測量したデータを手入力により集計する技術から、変位や位置情報を3次元座標で管理し計測値をクラウドに記録し、データを所定の帳票で出力できる技術に変えた。

期待される効果

・桁の位置情報、並びに地盤及び既設構造物及び軌道の挙動を3次元座標で管理し計測値をクラウドに記録し、データを所定の帳票で出力できる技術に変えたことにより、人為的な測量作業がなくなり労務費が削減されるため経済性が向上する。
・桁の位置情報、並びに地盤及び既設構造物及び軌道の挙動を3次元座標で管理し計測値をクラウドに記録し、データを所定の帳票で出力できる技術に変えたことにより、各計測データが自動的にクラウドに保存され、記録ミスや手戻りがなくなるため施工性が向上する。
・桁の位置情報、並びに地盤及び既設構造物及び軌道の挙動を3次元座標で管理し計測値をクラウドに記録し、データを所定の帳票で出力できる技術に変えたことにより、リアルタイムな施工状況の閲覧および容易に帳票作成が可能となることで、省力化となるため、施工性が向上する。

適用条件

①自然条件
・特になし
②現場条件
・設置スペースとしてTS一式設置の場合は、1m×1m=1m2以上が必要。
・GNSSを使用する場合、衛星から電波が受信できるよう上空が開けていること。
・データ通信のため、電波障害のないこと。
③技術提供可能地域
・技術提供地域については制限なし。
④関連法令等

施工事例・施工実績

提供可能地域

北海道 東北 関東 北陸 中部 近畿 中国 四国 九州 沖縄

施工手順

カタログ

3DブリッジカタログPDF

会社情報

会社名
計測ネットサービス(株)
TEL
03-6807-6466
企業情報
公式サイト

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