接着式ロードコーン「パッチンスタンド」
2026/07/28 更新従来技術
非接着式ロードコーンを置くことで対応していた
新規性
工事現場内の車線誘導・区画整理をロードコーンから底部にマグネットをつけたパッチンスタンドに替えた。
期待される効果
・底部にマグネットを付けたパッチンスタンドに替えたことにより、
(1)振動や衝撃によるズレが低減されるため、品質の向上が図られる。
(2)設置スペースの面積を小さくすることができるので、施工性の向上が図られる。
(1)振動や衝撃によるズレが低減されるため、品質の向上が図られる。
(2)設置スペースの面積を小さくすることができるので、施工性の向上が図られる。
適用条件
① 自然条件
・特になし。
② 現場条件
・1個あたりの設置スペースは63.59cm2(半径4.5cm×4.5cm×3.14)必要。
③ 技術提供可能地域
・技術提供地域については制限無し。
④ 関連法令等
・特になし。
・特になし。
② 現場条件
・1個あたりの設置スペースは63.59cm2(半径4.5cm×4.5cm×3.14)必要。
③ 技術提供可能地域
・技術提供地域については制限無し。
④ 関連法令等
・特になし。
活用効果
- 経済性
- 低下(-85.19%)
- 品質
- 向上
- 施工性
- 向上
- 工程
- 同程度
- 安全性
- 同程度
- 周辺環境
- 同程度
施工事例・施工実績
工事採用実績
- 国
- 2件
- 公
- 1件