スティックステアモード搭載の小型・ミニ油圧ショベル
2026/07/29 更新従来技術
走行レバー及びブレードレバーで操作する油圧ショベル
新規性
走行レバー及びブレードレバーで操作する油圧ショベルから操作レバーを走行操作やブレード操作に切替、操作することが可能な油圧ショベルに変えた。
期待される効果
走行レバーを走行操作やブレード操作に切替、操作することが可能な油圧ショベルに変えたことにより、作業操作と走行操作が同じ姿勢で可能となるため、
・走行時間の短縮により燃料消費量が低減するので経済性が向上します。
・走行時間が短縮するので工程短縮が図れます。
・施工性の向上が図れます。
・走行時間の短縮により燃料消費量が低減するので、CO2排出量の低減となり周辺環境への影響抑制が図れます。
・走行時間の短縮により燃料消費量が低減するので経済性が向上します。
・走行時間が短縮するので工程短縮が図れます。
・施工性の向上が図れます。
・走行時間の短縮により燃料消費量が低減するので、CO2排出量の低減となり周辺環境への影響抑制が図れます。
適用条件
① 自然条件
・外気温は‐18℃~43℃の範囲で使用を想定
② 現場条件
・機械置場として、最も大きな308クラス(0.28 / 0.2 m3)で15㎡程度必要
③ 技術提供可能地域
・技術提供地域については制限なし
④ 関連法令等
・特になし
・外気温は‐18℃~43℃の範囲で使用を想定
② 現場条件
・機械置場として、最も大きな308クラス(0.28 / 0.2 m3)で15㎡程度必要
③ 技術提供可能地域
・技術提供地域については制限なし
④ 関連法令等
・特になし
活用効果
- 経済性
- 向上(1.4%)
- 品質
- 同程度
- 施工性
- 向上
- 工程
- 短縮(6%)
- 安全性
- 同程度
- 周辺環境
- 向上
施工事例・施工実績
施工手順
会社情報
- 会社名
- キャタピラージャパン(同)
- TEL
- 045-682-3800
- 企業情報
- 公式サイト