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ブロック・ノンは補強材に高強度・低伸度のエキスパンドメタルを用いた摩擦抵抗式の鋼製補強土壁工法である。水平ひずみ(伸び)の大きいジオテキスタイル補強材よりも敷設長を短くすることが可能。 また、壁面ユニット高0.6mの各段で面状のエキスパンドメタルを全面に敷設することで、盛土の拘束補強を図っていくため、品質の高い盛土構造物を構築可能。 壁面材は沈下に追随性のあるL型ユニットのずらし積み構造、壁面のり勾配は1分から5分までを標準とし、低擁壁から壁高10m程度の高擁壁まで適用可能。
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ブラック・ノン カタログ
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二重壁構造の外部拘束型ジオテキスタイル補強土壁。...
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テラトレール工法はテールアルメ工法の技術を適用して壁面材にメッシュパネルを使用した傾斜壁面を有...
プレキャストL型擁壁に代る鋼製L型擁壁。...
緑化テールアルメ工法は信頼と実績のあるテールアルメ工法の構造原理を適用しており、日本各地で採用...
TRIGRID...
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