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NETIS登録番号:NETIS登録 CB-990067-V平成21年度活用促進技術(掲載期間終了)
二重壁構造の外部拘束型ジオテキスタイル補強土壁。 テンサーダブルウォール工法は、地山掘削面にも補強材を設置し、水平補強材と連結し閉合させることで中詰土を外部拘束補強する二重壁構造の補強土壁工法である。 柔軟性に富むジオテキスタイルの特長をフルに活用して、背面側にも地山掘削面に沿わせてアンカーウォールを100%張り巡らせることにより、壁体をひとつの大型ふとんかごの形に構築できるため、壁体幅が狭くても大きな耐荷力を発揮可能。 施工幅の広い上半は内部拘束タイプ、狭い下半は外部拘束タイプにすることで現地地形に適した合理的な断面形状とすることも可能。
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テンサーダブルウォール カタログ
ブロック・ノンは補強材に高強度・低伸度のエキスパンドメタルを用いた摩擦抵抗式の鋼製補強土壁工法...
テラトレール工法はテールアルメ工法の技術を適用して壁面材にメッシュパネルを使用した傾斜壁面を有...
プレキャストL型擁壁に代る鋼製L型擁壁。...
落石や雪崩などの危険性が予測される斜面前部に、受撃体・伝達体・ロックデムにより補強された抵抗体...
急峻な地形において、崩壊した土砂から保全対象を守る。急傾斜地崩壊対策事業の擁壁工に補強土壁を用...
緑化テールアルメ工法は信頼と実績のあるテールアルメ工法の構造原理を適用しており、日本各地で採用...
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