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工事測量ガイダンスシステム 測構ナビ3D

2026/01/26 更新
  • 工事測量ガイダンスシステム 測構ナビ3D

NETIS登録番号:KT-160072-VR

概要

工事において自動追尾TSと360度プリズムを使用して構造物の位置出し、掘削、据付誘導を行う技術

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従来技術

丁張を掛けて構造物の掘削・据付を行っていた。

公的評価番号等

NETIS KT-160072-VR

新規性

丁張を掛けて構造物の誘導・据付する作業から自動追尾TS、360度プリズムやモバイル端末を使用し、丁張を掛けずに構造物の据付作業が出来る様に変えた。

期待される効果

・自動追尾TS、360度プリズムやモバイル端末を使用した構造物の誘導・据付作業に変えたことにより、丁張を掛ける作業の削減がされるため経済性の向上が図れる。
・自動追尾TS、360度プリズムやモバイル端末を使用した構造物の誘導・据付作業に変えたことにより、1人で測量ができるため経済性の向上が図れる。
・自動追尾TS、360度プリズムやモバイル端末を使用した構造物の誘導・据付作業に変えたことにより、丁張を掛ける専門技師を雇う必要が無いため、経済性が向上する。
・自動追尾TS、360度プリズムやモバイル端末を使用した構造物の誘導・据付作業に変えたことにより、作業の邪魔になる丁張が無いことで構造物の誘導・据付の作業効率が上がるため、施工性の向上が図れる。
・今までは不慮の事故で丁張が動いてしまった場合、再度丁張を掛け直す作業があったが、自動追尾TS、360度プリズムやモバイル端末を使用した構造物の誘導・据付作業に変えたことにより、手戻りなく作業が進められ作業効率が向上する。
・自動追尾TS、360度プリズムやモバイル端末を使用した構造物の誘導・据付作業に変えたことにより、丁張を掛ける必要が無いため指詰め等の事故を防止することができ、安全性が向上する。
・自動追尾TS、360度プリズムやモバイル端末を使用した構造物の誘導・据付作業に変えたことにより、丁張を掛ける必要が無いため建設副産物を減少できるので、廃材が少なく周辺環境改善に貢献できる。

適用条件

①自然条件
・自動追尾TSを使用する場合、大雨、大雪、濃霧等の悪天候により360度プリズムが視認できない場合には使用不可。
②現場条件
・全体の作業スペースとして4m×5m=20㎡以上確保出来る事。(現場によって作業スペースが異なることもある。)
・自動追尾TSはwifi機能を有し、直接モバイル端末と接続され、その機能で自動追尾TSの取得した情報をモバイル端末に送信する。そのため、電波障害等が無く、その効果範囲である事。
③技術提供可能地域
・技術提供地域については制限なし。
④関連法令等
・特になし

施工事例・施工実績

提供可能地域

北海道 東北 関東 北陸 中部 近畿 中国 四国 九州 沖縄

施工手順

カタログ

側溝ナビ3DカタログPDF

会社情報

会社名
計測ネットサービス(株)
TEL
03-6807-6466
企業情報
公式サイト

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