通信管ジョイント
2026/07/21 更新新規性
・反射テープの色によって接続確認をする機構に変更した
・接着剤を用いて接続する方法から使わない接続方法へ変更した
・モルタル材の流入防止性能として水膨張性不織布を使用した
・接着剤を用いて接続する方法から使わない接続方法へ変更した
・モルタル材の流入防止性能として水膨張性不織布を使用した
期待される効果
・反射テープの色により接続状況を判断する方法に変更し、狭く暗い目地部での接続確認を容易にし、両面テープを用いて壁高欄端面に部材を設置するのではなく、バネを用いることで壁高欄内部に部材を設置する施工方法に変更し、施工性を向上させた
・水膨張性不織布を用いた止水方法とすることで、管路内へのモルタル流入防止性能の確実性が上がり品質を向上させた
・水膨張性不織布を用いた止水方法とすることで、管路内へのモルタル流入防止性能の確実性が上がり品質を向上させた
適用条件
① 自然条件
・自然条件によりPCa壁高欄の据付工が中止される場合は施工不可
② 現場条件
・PCa壁高欄側面の部材正面に作業スペースがあること(作業スペース1m2以上)
・目地部上部が塞がっていないこと
③ 技術提供可能地域
・技術提供地域については制限無し
④ 関連法令等
・特になし。
・自然条件によりPCa壁高欄の据付工が中止される場合は施工不可
② 現場条件
・PCa壁高欄側面の部材正面に作業スペースがあること(作業スペース1m2以上)
・目地部上部が塞がっていないこと
③ 技術提供可能地域
・技術提供地域については制限無し
④ 関連法令等
・特になし。
活用効果
- 経済性
- 低下(-2,188.14%)
- 品質
- 向上
- 施工性
- 向上
- 工程
- 同程度(0%)
- 安全性
- 同程度
- 周辺環境
- 同程度
施工事例・施工実績
工事採用実績
- 公
- 17件