配管用RI密度計PIRICA
2026/07/31 更新新規性
・パソコンへ無線又は有線で直接帳票データを記録(USBメモリーへの記録も可能)可能であり、アナログ出力(4-20mA)にも対応している。なお、帳票データを自動・手動にて出力する場合は測定用パソコンへ事前にEXCELのインストールが必須となる。
・液体の密度、濃度、W/C(水セメント比)、単位水量(密度以外の値は固形分の密度と固形分の混合比率からPC上で換算する)をデータとして取得できる。
・リアルタイムかつ連続的(測定値は1秒間隔で出力される)にデータ取得が可能である。
・自動で測定され操作が簡便であるため、地質調査員により作業している。また使用にあたって特別な資格は不要である。
・液体の密度、濃度、W/C(水セメント比)、単位水量(密度以外の値は固形分の密度と固形分の混合比率からPC上で換算する)をデータとして取得できる。
・リアルタイムかつ連続的(測定値は1秒間隔で出力される)にデータ取得が可能である。
・自動で測定され操作が簡便であるため、地質調査員により作業している。また使用にあたって特別な資格は不要である。
期待される効果
・測定結果は、試料採取を行う必要がなく、毎秒1回毎に測定され計測ソフト上にグラフで表示されるため、離散的ではなく連続した測定データが得られるため、人的誤差が生じる可能性が無く、抜けの無い密度管理が可能となる。
・操作が簡便であるため、試料採取や測定作業時における測定者による人的誤差が介入することがほとんどなく、正確なデータが得られる。
・操作が簡便であるため、試料採取や測定作業時における測定者による人的誤差が介入することがほとんどなく、正確なデータが得られる。
適用条件
① 自然条件
・強風・強雨・降雪時は作業を行わないが、Sタイプは防水・防塵構造(IP65相当)のため、雨天の屋外での使用も可。
・気温0~45℃の範囲で使用可。
② 現場条件
・検出部:0.3m×0.3m×高さ0.4m(15cm以上のクリアランスが必要)=0.036m3程度
・データ表示用PC・監視員スペース:1.0m×1.0m=1.0m2 程度必要である。
③ 技術提供可能地域
日本全国技術提供可能
④ 関係法令等
放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律
(ただし、管径8インチ以下の場合には同法の規制対象外の放射線源を使用していますので、ご使用にあたって、特別な資格や届出は不要です)
・強風・強雨・降雪時は作業を行わないが、Sタイプは防水・防塵構造(IP65相当)のため、雨天の屋外での使用も可。
・気温0~45℃の範囲で使用可。
② 現場条件
・検出部:0.3m×0.3m×高さ0.4m(15cm以上のクリアランスが必要)=0.036m3程度
・データ表示用PC・監視員スペース:1.0m×1.0m=1.0m2 程度必要である。
③ 技術提供可能地域
日本全国技術提供可能
④ 関係法令等
放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律
(ただし、管径8インチ以下の場合には同法の規制対象外の放射線源を使用していますので、ご使用にあたって、特別な資格や届出は不要です)
活用効果
- 経済性
- 向上(28.26%)
- 品質
- 向上
- 施工性
- 向上
- 工程
- 同程度
- 安全性
- 同程度
- 周辺環境
- 同程度
施工事例・施工実績
工事採用実績
- 国
- 22件
- 公
- 22件
- 民
- 1件
施工手順
会社情報
- 会社名
- ソイルアンドロックエンジニアリング(株)
- TEL
- 06-6331-6031
- 企業情報
- 公式サイト