比較資料
カートへ入れる
比較表
作成する
カートを
空にする

ノンモルタル工法

2026/07/22 更新
  • ノンモルタル工法の主な構成
  • コンクリートの吐出状況

NETIS登録番号:CB-240035-A

概要

圧送整流プラグとハイブリッド配管により、先送りモルタルを使わずにコンクリート打設ができる工法

お問い合わせ
お気に入りに登録
カートへ入れる

従来技術

コンクリート圧送における先送りモルタル

新規性

コンクリート圧送における先送りモルタルから、圧送整流プラグとハイブリッド配管により、先送りモルタルを使わずにコンクリート打設ができる工法に変えた。

期待される効果

・圧送整流プラグとハイブリッド配管により、先送りモルタルを使わずにコンクリート打設ができる工法に変えたことにより、
(1)セメントの廃棄及びCO2排出量を削減できるため、地球環境への影響抑制が図れる。
(2)処分費用を含めたトータルコストが削減できるため、経済性の向上が図れる。
(3)準備作業及び廃棄手間が削減できるため、施工性の向上が図れる。
(4)内面が平滑化されたハイブリッド配管で、接続部の伸縮やブームの揺れを防ぎ、閉塞リスクを低減できるため、安全性の向上が図れる。

適用条件

① 自然条件
・コンクリート温度が5℃~35℃となること。
・強風、強雨、降雪時は施工不可。
② 現場条件
・コンクリートポンプ車の作業スペース7.4m×2.2m=16.28m2以上。
③ 技術提供可能地域
・技術提供地域については制限無し。
④ 関連法令等
・特になし。

活用効果

経済性
向上(14.89%)
品質
同程度
施工性
向上
工程
同程度
安全性
向上
周辺環境
向上

価格

条件や環境により価格が変わるため、詳細な見積もりをお問い合わせください。

施工事例・施工実績

施工手順

会社情報

会社名
(株)大林組
TEL
03-5769-1111
企業情報
公式サイト

このカテゴリーでよく比較される工法

!

エラーが発生しました。

次のいずれかの理由が考えられます。

比較可能な数量を超えたため
カートに追加できませんでした。
比較できる点数は20点までです。
「工種・工法」と「資材」を同時に
比較することはできません。
カート内を整理してご利用ください。
2点以上をカートに追加してください。
カート内容を確認する カートを空にする
!

カートへの追加
ありがとうございます。

会員登録をすれば、
カートに入れた製品の
比較表のダウンロードができます。

会員の方はこちら(ログイン) 新規会員登録
!

お気に入り登録
ありがとうございます。

会員登録をすれば、マイページより
いつでもお気に入り登録した商品を
見返すことができます。

会員の方はこちら(ログイン) 新規会員登録