ガラス破壊センサー
2026/03/18 更新特徴
・バスネットシステム専用の非接触超音波集音方式ガラス破壊センサーである。
・スリム形状のため、従来のセンサーでは設置が出来なかったガラス面とカーテンやブラインド間に設置可能。(BUS-G1200 と比べて、奥行が約1/4 )
・スリム型ガラス破壊センサーでは最大の警戒距離を実現。垂直8m、水平7m)。
・スクリューレス端子台を採用しており、施工が容易。
・窓ガラスやショーケースなどの板ガラスが衝撃によって破壊された際に発生する超音波帯域音を検出し警報を出力する。
・2 種類の超音波帯域を検出する回路の採用により、ガラスの破壊音を確実に検出する。
・センサーは受動タイプのため、超音波など何も発信していない。同一箇所に何台でも併設して使用可能。
・スリム形状のため、従来のセンサーでは設置が出来なかったガラス面とカーテンやブラインド間に設置可能。(BUS-G1200 と比べて、奥行が約1/4 )
・スリム型ガラス破壊センサーでは最大の警戒距離を実現。垂直8m、水平7m)。
・スクリューレス端子台を採用しており、施工が容易。
・窓ガラスやショーケースなどの板ガラスが衝撃によって破壊された際に発生する超音波帯域音を検出し警報を出力する。
・2 種類の超音波帯域を検出する回路の採用により、ガラスの破壊音を確実に検出する。
・センサーは受動タイプのため、超音波など何も発信していない。同一箇所に何台でも併設して使用可能。
カタログ
会社情報
- 会社名
- 竹中エンジニアリング(株)
- TEL
- 075-594-7211
- 企業情報
- 公式サイト