異形消波ブロック転置用治具「ロープアシスト」
2026/07/24 更新新規性
・ロープアシストを使用することにより、ワイヤーロープをそわせるだけになることで人力にて保持する必要がなくなる。
・ワイヤーロープが張るまで人力で支える必要がなくなる。
・ワイヤーロープが張るまで人力で支える必要がなくなる。
期待される効果
・作業員が異形消波ブロックとワイヤーロープとの間に手を挟む危険性がなくなる。
・作業員の腰痛誘発の防止になる。
・ワイヤーロープを張るための調節が必要なくなるため作業時間の短縮になる。
・ワイヤーロープによる重労働作業からの回避ができる。
・作業員の腰痛誘発の防止になる。
・ワイヤーロープを張るための調節が必要なくなるため作業時間の短縮になる。
・ワイヤーロープによる重労働作業からの回避ができる。
適用条件
① 自然条件
異形消波ブロック製作の作業中止基準に準ずる。
② 現場条件
平坦に整地された場所。
③ 技術提供可能地域
技術提供可能地域については制限なし。
④ 関連法令等
玉掛け作業(関係法令)等
異形消波ブロック製作の作業中止基準に準ずる。
② 現場条件
平坦に整地された場所。
③ 技術提供可能地域
技術提供可能地域については制限なし。
④ 関連法令等
玉掛け作業(関係法令)等
活用効果
- 経済性
- 向上(9.14%)
- 品質
- 同程度
- 施工性
- 向上
- 工程
- 短縮(9.65%)
- 安全性
- 向上
- 周辺環境
- 同程度
施工事例・施工実績
工事採用実績
- 国
- 1件