2022.04.01
SAM協会
落石対策に発泡スチロールを用いた「低コスト」・「高パフォーマンス」の緩衝工法
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施工例 |
施工状況 |
新 規 性 |
既設落石覆工において当初の設計荷重より大きな荷重が想定される場合、SAM工法の使用により既設落石覆工の構造を変更せず補強することが可能。
適 用 箇 所 |
落石覆工・トンネル坑口・擁壁の補強・仮設材との併用
開 発 目 標 |
・省人化
・経済性の向上
・安全性の向上
活 用 の 効 果 |
比較対象従来技術:プレキャスト製シェッド工
・経済性:向上(77.11%)
・工 程:短縮(53.33%)
・品 質:向上
・安全性:向上
・施工性:向上
・周辺環境への影響:向上
単 価 |
都度見積り
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