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プレストレスデッキ 1.0m×4.0m

2024/02/15 更新
  • 雨水管埋設工事 開口状況
  • 水道管移設工事 路面覆工状況

概要

プレストレスデッキ1.0m×4.0mは、鋼板プレストレス強化工法の採用により4.0mに長スパン化した新型覆工板である。
開口部が幅4.0mであっても中間桁が不要なため、これまでにない高い作業効率が実現できる。
道路橋示方書のB活荷重(T-25)に対して十分な強度を有していながら、従来品と同じ規格(高さ200㎜、巾1.0m)を保っているため、従来品との互換性が高いことも特徴。

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公的評価番号等

NETIS登録番号:KK-120033-VR(活用促進技術)

 

   特 徴

 

1.「NETIS KK-120033-VR」(活用促進技術)
2.4.0mの長さが作業効率をアップ

 

 

①桁材が省けるため広い作業空間が確保される。
②桁材設置の際、端部の掘削が抑えられる。
③撤去後すぐに作業が可能。さらに1台あたりの面積増で架払スピードもアップ。
④桁材が省けるため、十分な作業高さが確保でき、土被りの少ない構造物などに適している。
⑤土留壁の切り欠ぎが不要。

 

 

3.土被りの浅い構造物に最適

 

土被りが浅く桁が構造物に干渉する場合、覆工板の天端が道路面より高くなるためすり付けが必要となる。しかし、プレストレスデッキなら約200㎜以上の土被りがあれば、道路面とフラットにすることができる。

 

 

4.工期短縮とコスト削減が可能

 

 

 

5.鋼板プレストレス強化工法を採用
加熱誇張させた強化鋼板は、冷却収縮すると圧縮力が発現する。この性質を利用してH型鋼にプレストレスをかけるのが鋼板プレストレス強化工法。プレストレスによる死荷重応力の低減効果に加えて、強化鋼板の断面剛性増による活荷重応力の低減効果も期待できる画期的な強化工法。
また、溶接を用いない高力ボルト接合なので疲労耐久性が高く、軽量なことも特徴。「関西大学との産学連携開発商品」

 

 

 

   施工事例

 

 桁が無いことで、構造物の設置作業が早まる。

 

   

交通量の多い国道でも、安心して使用できる。

 

 

 

 

施工手順

カタログ

カタログPDF

会社情報

会社名
大商鋼材(株)
TEL
06-4706-0324
企業情報
公式サイト

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