AG型スルースゲート
2025/03/06 更新特徴
①規格型AG簡易スルースゲート
昭和40年に日本で初めて鋳鉄と形鋼の融合で生まれた簡易ゲート。日本で最初に規格化された水門。主として農業水利用分水工に用いられている。「戸当」、「扉」、「巻上機」が一体となってセットされているので、取付が簡単。
②規格型AG-U簡易スルースゲート(内ネジ式 丸形)
AG型の内ねじ式タイプ。道路の下や脇など外ネジ式では障害となる個所には内ネジ式が採用されている。開門時にスピンドルが突出しないので、ゲート上部に障害物がある場合や、スピンドルが邪魔になる場所に最適。
③規格型AGS簡易スルースゲート(角形)
AG型の角形タイプ。特注で矩形も可能。AG形は丸形となっているが、ボックス(角孔)の場合はこのAGS型が最適。
昭和40年に日本で初めて鋳鉄と形鋼の融合で生まれた簡易ゲート。日本で最初に規格化された水門。主として農業水利用分水工に用いられている。「戸当」、「扉」、「巻上機」が一体となってセットされているので、取付が簡単。
②規格型AG-U簡易スルースゲート(内ネジ式 丸形)
AG型の内ねじ式タイプ。道路の下や脇など外ネジ式では障害となる個所には内ネジ式が採用されている。開門時にスピンドルが突出しないので、ゲート上部に障害物がある場合や、スピンドルが邪魔になる場所に最適。
③規格型AGS簡易スルースゲート(角形)
AG型の角形タイプ。特注で矩形も可能。AG形は丸形となっているが、ボックス(角孔)の場合はこのAGS型が最適。