PCボックスカルバート
2024/09/06 更新特徴
・製品は据付後、縦方向にもプレストレスを導入し(連結工法)、相互緊結する事により製品を一体とし、不等沈下等を防止すると共に、製品ジョイント部分には特殊ジョイント材を使用し、この縦方向のプレストレスによって漏水防止を行う。
・製品ジョイント部にてTB(タッチボンド)工法(耐震性接着継手工法)を使用する事により、レベル2地震動や永久ひずみなどの地盤変位に高い水密性を確保したまま追随出来るボックスカルバートも製造可能。
・製品ジョイント部にてTB(タッチボンド)工法(耐震性接着継手工法)を使用する事により、レベル2地震動や永久ひずみなどの地盤変位に高い水密性を確保したまま追随出来るボックスカルバートも製造可能。