湿式 薄刃一体式コアビット スマートONEレーザ Aねじ ボンドM
2025/03/06 更新特徴
ダイヤモンドチップはマルチレイヤー(多層)構造になっており、穿孔の過程でチップ表面に溝が形成されるため、一般的なコアビットと比較して余分な切削が行われない。それに加え、振動・ビビリ・セリが発生しにくいので切削効率が向上する。またダイヤモンドチップをボディ(シャンク)に接合する方法は、レーザー溶接を採用しているので接合強度が高く、チップとび(ダイヤモンドチップがボディからはずれる)を軽減。
エラーが発生しました。
次のいずれかの理由が考えられます。