コルゲートパイプ
2025/03/06 更新特徴
1.外圧に強いタワミ性構造
2.軽量で運搬が容易
3.施工が簡単で工期が短縮できる
4.亜鉛めっきを施し、耐久性がある
5.経済的である
2.軽量で運搬が容易
3.施工が簡単で工期が短縮できる
4.亜鉛めっきを施し、耐久性がある
5.経済的である
1形コルゲートセクション(波付け寸法)
1形の波付け寸法は、波のピッチ68㎜波の深さ13㎜、1枚のセクションの有効長さ1020㎜、山数は15山になっている。 両端に19㎜の重ね代がある。
2形コルゲートセクション(波付け寸法)
2形の波付け寸法は、波のピッチ150㎜波の深さ50㎜、1枚のセクションの有効長さ1200㎜、山数は8山になっている。 両端に50㎜の重ね代がある。
用途 |
材 質 |
コルゲート鋼板
コルゲートパイプを構成するコルゲートセクションの波形1形にはJIS G 3131のSPHC同等以上、波形2形にはJIS G3101のSS330を使用。
コルゲートパイプ種類(記号JIS G 3471) |
コルゲートフリューム種類 |