3DMC(ホルナビ+PLUS)搭載型バックホウ
2022/08/01 更新新規性
バックホウに半自動制御のワンレバー操作を可能とした3DMCを搭載した。
期待される効果(詳細)
・バックホウに半自動制御のワンレバー操作を可能とした3DMCを搭載したことにより、
1)アームレバー操作だけで設計面に沿った施工が行えるため、施工性の向上が図れる。
2)簡単なレバー操作で初心者においても熟練者以上の仕上げ精度が確保できるため、品質の向上が図れる。
3)設計深さ等の数値を施工中に計測する作業員が不要となるため、経済性の向上が図れる。
1)アームレバー操作だけで設計面に沿った施工が行えるため、施工性の向上が図れる。
2)簡単なレバー操作で初心者においても熟練者以上の仕上げ精度が確保できるため、品質の向上が図れる。
3)設計深さ等の数値を施工中に計測する作業員が不要となるため、経済性の向上が図れる。
適用条件
① 自然条件
・気温は-30℃~50℃の範囲で使用できる。
② 現場条件
・最小作業スペースは、2.8m×9.6m=約27m²程度(バケット容量山積0.8m³)が必要。
・基準局(固定局)を設置する場合の設置スペースは、2m×2m=4m²程度が必要。
・地盤(足場)は、バックホウの運転質量と作業時発生反力に対して十分堅固であること。
③ 技術提供可能地域
・技術提供可能地域については制限なし。
④ 関係法令等
・特になし。
・気温は-30℃~50℃の範囲で使用できる。
② 現場条件
・最小作業スペースは、2.8m×9.6m=約27m²程度(バケット容量山積0.8m³)が必要。
・基準局(固定局)を設置する場合の設置スペースは、2m×2m=4m²程度が必要。
・地盤(足場)は、バックホウの運転質量と作業時発生反力に対して十分堅固であること。
③ 技術提供可能地域
・技術提供可能地域については制限なし。
④ 関係法令等
・特になし。