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デジタル重量計「トラ・スケ」

2024/08/30 更新
  • デジタル重量計「トラ・スケ」
  • 「トラ・スケ」設置例

NETIS登録番号:CG-220002-A

概要

計量設備のない工事現場でダンプトラック積載重量を簡単に計量できるデジタル重量計「トラ・スケ」である。

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新規性

・従来のダンプトラック積載量の確認は、重量計の設置してある場所に出向いて計量するか、計量が必要な場所にその都度ポータブル車両重量計を運搬・設置し計量を行っていた。
・「トラ・スケ」は、ダンプトラックに取り付ける車載式のため、一度取り付ければ「何時でも」「何処でも」「積荷を選ばず」正確な積載重量の計量が可能となった。

期待される効果(詳細)

・運搬の都度、計量できるため過積載が防止される。
・取付費用は掛かるが、その後の計量に必要な経費の軽減が期待される。
・計量のため重量計の設置場所に出向いたり、現場で計測するための機器の運搬・設置等の手間が省ける。
・常時計量ができるため、過積載対策としての積載ラインを設ける必要がなく、積載ラインの対応できない積荷の比重・形状の変化等にも対応が可能となった。
・重量を確認しながら積込することで最大積載量に近い量が運搬できるため効率的な運搬が可能となる。
・過積載による道路や橋などを傷める行為を防ぐことができる。
・過積載が原因となる事故発生を防止できる。

適用条件

①自然条件
・外気温度が―20℃から70℃の範囲で計測可能。
・保管温度は―20℃から85℃の範囲(凍結・結露がないこと)。
②現場条件
・タイヤ洗浄場所などで「トラ・スケ」が水没しないこと。
③技術提供可能地域
・当社指定工場(広島市)に車両の持込みが可能な方。
④関係法令等
1.自重計の技術の基準
・小型・中型ダンプトラックの重量計について仕様等の法令はないが、大型ダンプトラックは、下記の大型車両の法令を参考にする。
昭和四十三年通商産業省・運輸省令第一号
土砂等運搬大型自動車に取り付ける自重計の技術上の基準を定める省令
2.「トラ・スケ」の取付けによる法令
・自動車部品を装着した場合の構造等変更検査時等における取扱いについて(依命通達)
自技第234号、自整第262号

 

  

施工事例・施工実績

工事採用実績

2件
5件
0件

施工手順

カタログ

「トラ・スケ」説明資料

製品カタログ

会社情報

会社名
アイウイングス(株)
TEL
082-847-3583
企業情報
公式サイト

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