耐風雨キャビネット
2025/03/27 更新従来技術
屋外用鋼板製キャビネット
新規性
・保護等級IP 性能(JIS C 0920)に加え、風雨等級で性能を評価。
・扉面内側に防水用パッキンを追加(2重パッキン構造)。
・扉固定点数を追加(上下固定構造)。
・扉面内側に防水用パッキンを追加(2重パッキン構造)。
・扉固定点数を追加(上下固定構造)。
期待される効果(詳細)
・風雨等級WP50Hにより大型台風やゲリラ豪雨などの暴風雨から電気・通信機器を保護。
・2重パッキン構造にすることにより、風雨性能25%向上した。
(風雨性能 従来技術WP40Hから新技術WP50Hに向上)
・扉を上下固定することにより、耐風圧性能25%向上した。
(耐風圧性能 従来技術60m/sから新技術75m/sに向上)
・2重パッキン構造にすることにより、風雨性能25%向上した。
(風雨性能 従来技術WP40Hから新技術WP50Hに向上)
・扉を上下固定することにより、耐風圧性能25%向上した。
(耐風圧性能 従来技術60m/sから新技術75m/sに向上)
適用条件
キャビネット工業会規格CA100金属製汎用キャビネットの標準使用状態での低圧用電気機器、電子機器収納用。
活用効果
- 経済性
- 低下
- 品質
- 25%向上
- 施工性
- 同程度
- 工程
- 同程度
- 安全性
- 25%向上
施工事例・施工実績
工事採用実績
- 国
- 多数
- 公
- 多数
- 民
- 多数