天然本しっくい『JAPAN漆喰』
2021/07/05 更新特徴
JAPAN漆喰は、日本国内有数の良質な石灰石を原料としている。
安政元年(1854年)から漆喰を製造する、栃木県佐野市の石灰石鉱山で採掘された石灰石を、伝統的な塩焼工法でじっくり長時間かけて焼成。こうした石灰はより白く純度の高い強い漆喰になる。100%天然国産素材で、本物を追求したものが出来上がった。
【特徴】
■漆喰は原材料が無機物であるため火気に強く、高い防火性能を有し燃えることがない。
■主原料の消石灰は強アルカリ性のため、カビや菌の発生を防ぐ作用があり、清潔。
■湿度が高いときには水分を吸い込み、湿度が低いときには水分を放出する特性で、快適な湿度を保つ。また、臭いを吸い込み、消臭する効果もあり。
■数年単位の時間をかけて乾燥硬化し、空気中のCO2を吸収。自然のサイクルに従って元の石灰石に還っていく、循環型の材料。
■JAPAN漆喰はあらかじめ水を混ぜてあるため、現場で調合する必要がない。
■雑巾や消しゴム、サンドペーパーなどを使い、汚れを落とすのも簡単。経年変化や紫外線による劣化もない。
【仕上げパターン】
プレーン…基本的な仕上げ方法。天井によく使用される。
スパニッシュ…コテ跡をほのかに残す手法。
ラフ…自由な動きで、壁に豊かな表情を与える。
乱流…大胆かつ繊細さを感じさせる。
安政元年(1854年)から漆喰を製造する、栃木県佐野市の石灰石鉱山で採掘された石灰石を、伝統的な塩焼工法でじっくり長時間かけて焼成。こうした石灰はより白く純度の高い強い漆喰になる。100%天然国産素材で、本物を追求したものが出来上がった。
【特徴】
■漆喰は原材料が無機物であるため火気に強く、高い防火性能を有し燃えることがない。
■主原料の消石灰は強アルカリ性のため、カビや菌の発生を防ぐ作用があり、清潔。
■湿度が高いときには水分を吸い込み、湿度が低いときには水分を放出する特性で、快適な湿度を保つ。また、臭いを吸い込み、消臭する効果もあり。
■数年単位の時間をかけて乾燥硬化し、空気中のCO2を吸収。自然のサイクルに従って元の石灰石に還っていく、循環型の材料。
■JAPAN漆喰はあらかじめ水を混ぜてあるため、現場で調合する必要がない。
■雑巾や消しゴム、サンドペーパーなどを使い、汚れを落とすのも簡単。経年変化や紫外線による劣化もない。
【仕上げパターン】
プレーン…基本的な仕上げ方法。天井によく使用される。
スパニッシュ…コテ跡をほのかに残す手法。
ラフ…自由な動きで、壁に豊かな表情を与える。
乱流…大胆かつ繊細さを感じさせる。
施工手順
会社情報
- 会社名
- (株)ヤマチコーポレーション
- TEL
- 03-5652-3681
- 企業情報
- 公式サイト