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テレスコドレーンパイプ

2025/03/27 更新
  • テレスコドレーンパイプの構造図
  • 油圧ブレーカ(バックホウ)による施工状況

NETIS登録番号:KT-190021-A

概要

異なる直径の鋼管(有孔管)を組み合わせた押出式構造の集排水パイプ。

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従来技術

集排水ボーリング工

新規性

異なる直径の鋼管(有孔管)を組合わせた一般的な有孔管より開口率が大きく、長尺の貫入が可能な押出式構造(テレスコピック型)の集排水パイプとした

期待される効果(詳細)

・油圧ブレーカ等で直接パイプの押込貫入が行えるため、削孔等の工程が不要となり、工程の短縮、施工性および経済性の向上が図れる。
・より多くの集排水が可能となり、品質の向上が図れる。

適用条件

N 値が10以下の砂質土、N 値が7以下のレキ質土の地盤。
最小4㎡(2m ×2m)程度の施工スペースしか確保できない狭小な施工箇所。

活用効果

経済性
向上
品質
向上
施工性
向上
工程
短縮
安全性
同程度

施工事例・施工実績

工事採用実績

6件
44件
40件

施工手順

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会社情報

会社名
日鉄建材(株)
TEL
03-6625-6130
企業情報
公式サイト

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