KOLC+ 4D工程表
2025/03/26 更新従来技術
一般的な工程表及び施工図
新規性
一般的な工程表および施工図から、BIM/CIM モデルと工程表を連携し、クラウド上で4D 施工シミュレーションを共有できるサービスに変えた。
期待される効果(詳細)
・BIM/CIMモデルと工程表を連携し、クラウド上で4D施工シミュレーションを共有できるサービスに変えたことにより、
(1)打合せにおける設計の手戻り、作業負担の軽減等が実現でき、打合せ場所の設定、担当者が移動する負担がないため、施工性の向上および工程の短縮が図れる。
(2)現場で4Dシミュレーションが確認でき、進捗管理等が可能になるため、施工性の向上が図れる。
(3)BIM/CIMモデルと工程表を連携し、4Dシミュレーションによる対象箇所が視覚的に確認できることで、設計シミュレーション、施工ステップに関する具体的なイメージ共有が可能となり、正確な合意形成が可能となるため、管理品質の向上が図れる。
(1)打合せにおける設計の手戻り、作業負担の軽減等が実現でき、打合せ場所の設定、担当者が移動する負担がないため、施工性の向上および工程の短縮が図れる。
(2)現場で4Dシミュレーションが確認でき、進捗管理等が可能になるため、施工性の向上が図れる。
(3)BIM/CIMモデルと工程表を連携し、4Dシミュレーションによる対象箇所が視覚的に確認できることで、設計シミュレーション、施工ステップに関する具体的なイメージ共有が可能となり、正確な合意形成が可能となるため、管理品質の向上が図れる。
適用条件
● 4D 工程表によるシミュレーションが必要であり、インターネット等の通信環境に支障がない工事。
● 各作業工程が錯綜し、安全等の確認が必要な工事。
● 各作業工程が錯綜し、安全等の確認が必要な工事。
活用効果
- 経済性
- 低下
- 品質
- 向上
- 施工性
- 向上
- 工程
- 25%短縮
- 安全性
- 同程度
施工事例・施工実績
工事採用実績
- 国
- 多数
- 公
- 多数
- 民
- 多数