一本松
2018/12/03 更新新規性
・構造物として常に住民の目に触れることで、不安を煽るのではなく、避難場所が近くにある安心感と防災意識を喚起する象徴となる
・設置が容易で、既存施設への追加などにも柔軟に対応可能
・平常時は土地の防災のシンボルとして防災意識の高揚に貢献
・設置が容易で、既存施設への追加などにも柔軟に対応可能
・平常時は土地の防災のシンボルとして防災意識の高揚に貢献
期待される効果(詳細)
・住居地の近くや公園などに設置可能なため、避難距離を短縮することが可能
・平常時には住民への連絡用スピーカーや防災無線等のアンテナの基台として活用可能
・柱パイプのモジュールにより高さ6mから12mまで、ハザードマップに合わせ1m単位で設置可能。専有面積が狭いため、公園などの公共施設の敷地内に追加で設置することができる
・避難ステージ下には、避難可能人数の数日分の食糧、水、テントを備えておくことができるタイプもある
・平常時には住民への連絡用スピーカーや防災無線等のアンテナの基台として活用可能
・柱パイプのモジュールにより高さ6mから12mまで、ハザードマップに合わせ1m単位で設置可能。専有面積が狭いため、公園などの公共施設の敷地内に追加で設置することができる
・避難ステージ下には、避難可能人数の数日分の食糧、水、テントを備えておくことができるタイプもある