合金鋼製リング付タイヤチェーン
2024/06/06 更新新規性
・材料(合金鋼)の変更。
・熱処理技術の変更。
・形状(リング数量を増やしクロスチェーンをカバーする)。
・熱処理技術の変更。
・形状(リング数量を増やしクロスチェーンをカバーする)。
期待される効果(詳細)
・材質を改善した上で線径を細くして軽量化。
・材料+熱処理+形状(リング数を増やす)等の改善で平均摩耗量によれば5.28倍の耐摩耗性を実現。
・材料+熱処理+形状(リング数を増やす)等の改善で平均摩耗量によれば5.28倍の耐摩耗性を実現。
適用条件
① 自然条件
・積雪・豪雪により傾斜地、雪の深い地域の除雪が必要な時に使用する。
② 現場条件
・作業スペース2.5m2。
③ 技術提供可能地域
・日本全国技術提供可能。
④ 関係法令等
・特になし。
・積雪・豪雪により傾斜地、雪の深い地域の除雪が必要な時に使用する。
② 現場条件
・作業スペース2.5m2。
③ 技術提供可能地域
・日本全国技術提供可能。
④ 関係法令等
・特になし。