中央分離帯用ワイヤロープ式防護柵
2022/03/16 更新特徴
暫定2車線用ワイヤロープLD種は、ラバーポールと同等のスペースで設置が可能。現在、ラバーポールが設置されている区間に車両の突破防止効果を備えたワイヤロープLD種を設置することで道路の安全性が大幅に向上。また、道路の拡幅工事の必要がなくコンクリート基礎を設置しないことから短工期で施工することができる。
土工部とは異なり、埋込が出来ない中小橋梁(橋長50m未満)に設置すること可能。
土工部とは異なり、埋込が出来ない中小橋梁(橋長50m未満)に設置すること可能。