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中央分離帯用ワイヤロープ式防護柵

2022/03/16 更新

概要

中央分離帯用ワイヤロープ式防護柵は、郊外の2車線道路で車両の飛び出しによる正面衝突事故抑止対策として、鋼製防護柵協会(JFE建材、神鋼建材工業、東京製綱、日鐵住金建材)と国立研究開発法人土木研究所寒地土木研究所との共同研究により開発された製品。
省スペースで設置することができ、耐衝撃性に優れ、短時間で復旧などの特長を有している。

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特徴

2車線道路の中央分離帯に一般的に用いられるラバーポールは、車両の突破を防止する機能は付いていない。中央分離帯用ワイヤーロープ式防護柵は安全性に優れ、また支柱径が細いため省スペースで設置が可能である。
事故等により車線がふさがれた場合、ワイヤーロープを緩めて中間支柱を取り外し、片側交互通行にすることで交通を確保することができる。

施工手順

会社情報

会社名
東京製綱(株)
TEL
03-6366-7788
企業情報
公式サイト

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