L-OSMO 反応型 XP
2023/08/18 更新特徴
乾燥固形成分量が施工面積1m2あたり115gと多く、高い劣化要因の侵入抑制効果を実現。
再反応性により長期的な空げきの充てんを期待できる。中性化が進行したコンクリートでは効果発揮できない。
セメント成分が少ないコンクリートでは効果低下。
水圧環境下でも効果を発揮できる。微細なひび割れの充てんが可能。
施工後は通常のコンクリートと同様に考えてよいので、再施工性がよい、被覆材の下地として適用可能。
再反応性により長期的な空げきの充てんを期待できる。中性化が進行したコンクリートでは効果発揮できない。
セメント成分が少ないコンクリートでは効果低下。
水圧環境下でも効果を発揮できる。微細なひび割れの充てんが可能。
施工後は通常のコンクリートと同様に考えてよいので、再施工性がよい、被覆材の下地として適用可能。
公的評価番号等
・NETIS旧登録:HK-070015-V(旧)
・JSCE-K572-2012試験(土木学会コンクリートライブラリ137 K572試験)
・JSCE-K572-2012試験(土木学会コンクリートライブラリ137 K572試験)
施工手順
会社情報
- 会社名
- (株)リナックオズモ
- TEL
- 06-6358-6321
- 企業情報
- 公式サイト