建設資材・工法選定に関わる人のための建設資材・工法情報比較サイト
道路沿いに簡単に設置できる落石防護柵 ⇔ 用地買収が不用 ⼭間地の道路では、落石や土砂の流出が確認されると、その度に道路維持工事等によって除去されている。落石等の大半は、30cm角未満の小規模なもので、運動エネルギーに換算すると5kJ程度以下になる。 このような落石等に対応する防護柵である。道路斜面の法尻に、⼆次製品のコンクリートブロックを並べて、その連結部に差し込んだ支柱にワイヤロープとネットを設置する構造で、運動エネルギー6kJレベル以下の落石を受け⽌めることが可能。
続きを見る
高強力・高靭性のネットで大きな落石エネルギーを吸収する新しいタイプの防護柵。
道路沿いに簡単に設置できる落石防護柵。用地買収が不要。道路斜⾯の法尻に、⼆次製品のコンクリート...
道路沿いに簡単に設置できる落石防護柵⇔⽤地買収が不用。...
エラーが発生しました。
次のいずれかの理由が考えられます。
カートへの追加ありがとうございます。
会員登録をすれば、カートに入れた製品の比較表のダウンロードができます。
お気に入り登録ありがとうございます。
会員登録をすれば、マイページよりいつでもお気に入り登録した商品を見返すことができます。