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OSフープクリップ工法

2025/03/10 更新
  • OSフープクリップ工法
  • 施工状況
  • SRC造仕口部

概要

OSフープクリップ工法は鉄筋の重ね部分にウエッジ(くさび)挿入孔を有する楕円筒状のスリーブをセットし、油圧機械でウエッジを圧入することによって、鉄筋の接合を行う機械式鉄筋継手工法である。

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特徴

溶接継手に比べ、天候に左右されにくく継手作業が可能。作業員の熟練度を必要としない。

公的評価番号等

・(一財)日本建築センター 評定番号BCJ評定-RC0077-04
・(一財)土木研究センター 建技審証第0436号

 

   適用鉄筋

 

鉄筋はJIS G3112「鉄筋コンクリート用棒鋼」に規定されている熱間圧延異形棒鋼とする。 呼び名:D10、D13、D16、D19 ※土木はD13、D16、D19を追加 鋼 種:SD295A、SD295B、SD345

 

 

 

   形状・寸法

 

 スリーブ

 

 

 ウエッジ

 

継手部強度 継手部の強度は鉄筋のJISに定める規各降状点の135%以上

 

 

   継手方法

 

使用部位による、詳細な継手方法は本工法技術資料を参考。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

施工手順

会社情報

会社名
岡部(株)
TEL
03-3624-5111
企業情報
公式サイト

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