バイオ製剤OEによる消臭・防カビ工法
2024/08/30 更新新規性
・消臭と防カビを同時に行うことができるバイオ製剤に変えた。
・悪臭を元から分解し消臭するバイオ製剤に変えた。
・防カビ剤(仕上げ被膜剤)をカビ菌全種に対応できる防カビ効果のあるバイオ製剤に変えた。
・バイオ製剤を天然のバクテリアで米国菌株保存機関ATCCで第一種に属する安全菌に変えた。
・悪臭を元から分解し消臭するバイオ製剤に変えた。
・防カビ剤(仕上げ被膜剤)をカビ菌全種に対応できる防カビ効果のあるバイオ製剤に変えた。
・バイオ製剤を天然のバクテリアで米国菌株保存機関ATCCで第一種に属する安全菌に変えた。
期待される効果(詳細)
■消臭と防カビを同時にできるバイオ製剤に変えたことにより、以下の効果が期待できる。
・従来技術とは異なるカビ対策によって工数が削減し経済性が向上する。
・消臭と防カビ対策を別々に作業する必要がなくなり、経済性が向上する。
・乾燥させる必要がなくなり、工数が短縮する。
・消臭と防カビ対策を別々に作業する必要がなくなり、工数が削減されるため工程が短縮する。
■有機溶剤を含む薬剤からバイオ製剤に変えたことにより、以下の効果が期待できる。
・環境に優しく、人体に影響を及ぼさず、周辺環境、作業環境が向上する。
・マスクやゴーグル等の保護具を必要とせず施工することができ、施工性が向上する。
■バイオ製剤に変えたことにより、以下の効果が期待できる。
・対象面の材質に関係なく施工することができ、施工性が向上する。
・対象面の材質を劣化させることなく施工することができ、経済性が向上する。
・従来技術とは異なるカビ対策によって工数が削減し経済性が向上する。
・消臭と防カビ対策を別々に作業する必要がなくなり、経済性が向上する。
・乾燥させる必要がなくなり、工数が短縮する。
・消臭と防カビ対策を別々に作業する必要がなくなり、工数が削減されるため工程が短縮する。
■有機溶剤を含む薬剤からバイオ製剤に変えたことにより、以下の効果が期待できる。
・環境に優しく、人体に影響を及ぼさず、周辺環境、作業環境が向上する。
・マスクやゴーグル等の保護具を必要とせず施工することができ、施工性が向上する。
■バイオ製剤に変えたことにより、以下の効果が期待できる。
・対象面の材質に関係なく施工することができ、施工性が向上する。
・対象面の材質を劣化させることなく施工することができ、経済性が向上する。
適用条件
① 自然条件
・気温:0℃~35℃の範囲。
・気象:野外の場合、強風時は作業しない。
② 現場条件
・1,000m2施工時、現場での資材保管スペースに1m×1m=1m2必要。
③ 技術提供可能地域
・制限なし。
④ 関係法令等
・建築基準法(昭和25年5月24日 法律第201号)
・気温:0℃~35℃の範囲。
・気象:野外の場合、強風時は作業しない。
② 現場条件
・1,000m2施工時、現場での資材保管スペースに1m×1m=1m2必要。
③ 技術提供可能地域
・制限なし。
④ 関係法令等
・建築基準法(昭和25年5月24日 法律第201号)
使用する機械・工具
- 噴霧機
特 徴 |
1.バクテリアが悪臭の元を水と二酸化炭素に分解し、長時間悪臭を防ぐことができる。
2.衣類の汗の臭い、エアコンのカビ臭 、ペット、台所 、生ごみなど幅広く対応。
3.消臭成分はすべて天然成分なので環境にやさしい
①100%生分解性
②ゴキブリ、ハエ等の害虫対策にも効果を発揮
③カビの発生も防ぐ(第三者機関で確認済み)
④特許取得済(第4689092 号・第4718049号)
⑤国土交通省NETIS登録(登録番号KT-150060-A)
組成・性状 |
【内容量】230ml
【成分】消臭有用菌、エタノール、水
【噴射ガス】ジメチルエーテル(DME)
使用方法 |
1.ニオイの発生源に直接スプレーする。
2.空間全体に5~10秒間まんべんなく吹くこと
3.悪臭が強い場合は継続的に使用すること。
※スプレーはどの角度からでも利用可能。
![]() |
OE-1スプレー缶 |
用 途 |
トイレ、エアコン、ペットまわり、生ゴミ、下駄箱・靴 、紙オムツ、カーテンや絨 毯 ・衣服など布製品、自動車の車内
使 用 例 |
![]() |
エアコン消臭 |
![]() |
車内消臭 |
![]() |
ペットまわりの消臭 |
施工事例・施工実績
工事採用実績
- 国
- 0件
- 公
- 10件
- 他
- 4件
施工手順
会社情報
- 会社名
- (有)バイオフューチャー
- TEL
- 03-5272-1678
- 企業情報
- 公式サイト