比較資料
カートへ入れる
比較表
作成する

プレキャスト支圧壁バックロック工法

2022/12/19 更新
  • バックロック工法全景

NETIS登録番号:KT-160010-A(旧登録)

概要

推進工法で使用する、支圧壁をプレキャストで構築する技術

お問い合わせ
お気に入りに登録

新規性

・推進工法で立坑内に構築する支圧壁を現場打ちコンクリートからプレキャスト製品に変えた。

期待される効果(詳細)

プレキャスト製品に変えたことにより、以下の効果が期待できる。
・支圧壁の再利用が可能となり廃棄物の発生が低減するため地球環境への影響低減が図れる。
・型枠設置、コンクリート打設及び型枠撤去が不要となり、支圧壁を設置する作業が軽減するため省力化による施工性の向上及び工程の短縮が図れる。

適用条件

① 自然条件
・強風(10分間の平均風速が10m/sec以上の風)のためクレーン作業に危険が予測されるときは、作業中止。
② 現場条件
・一基当たりの最少設置スペース3.0m×7.0m(21.0m2)
③ 技術提供可能地域
・制限なし。
④ 関係法令等
・クレーン等安全規則

使用する機械・工具

  • ホイールクレーン

施工事例・施工実績

施工手順

会社情報

会社名
秩父コンクリート工業(株)
TEL
03-3844-5061
企業情報
公式サイト

このカテゴリーでよく比較される工法

!

エラーが発生しました。

次のいずれかの理由が考えられます。

比較可能な数量を超えたため
カートに追加できませんでした。
比較できる点数は20点までです。
「工種・工法」と「資材」を同時に
比較することはできません。
カート内を整理してご利用ください。
2点以上をカートに追加してください。
カート内容を確認する
!

カートへの追加
ありがとうございます。

会員登録をすれば、
カートに入れた製品の
比較表のダウンロードができます。

会員の方はこちら(ログイン) 新規会員登録
!

お気に入り登録
ありがとうございます。

会員登録をすれば、マイページより
いつでもお気に入り登録した商品を
見返すことができます。

会員の方はこちら(ログイン) 新規会員登録