グラウトホール
2022/12/26 更新特徴
・従来品ではキャップを外すと地下水が噴出する恐れがあったが、2重管構造と止水蛇腹ゴムにより地下水の噴出等の心配なく、ドライな状態で沈下計測内管の高さを計測し「底版下の空洞化調査」をすることが可能。
・沈下計測内管内部に簡易逆止弁を設けることにより、グラウトキャップを外してもグラウト作業の支障となるような地下水の噴出がない。
・沈下計測内管内部に簡易逆止弁を設けることにより、グラウトキャップを外してもグラウト作業の支障となるような地下水の噴出がない。