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ミエール・H(グラウトホール)

2024/07/31 更新
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  • 断面イメージ

概要

樋門設計において地盤の沈下対策は重要な検討項目である。また、施工後においても函体底版下の状況を調査する必要があり、空洞が発生した場合はグラウトを充填する等の対策が必要である。
一般的なグラウト管は沈下量調査の際に地下水が噴出する恐れがあり、作業の効率性、安全性に課題があった。
『ミエール・H』は、水圧が作用した状態でも安全に沈下測定ができる最新のグラウト管である。

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特徴

1.ゴムキャップを外し調査棒を差し込むだけで沈下量を測定できる
2.樋門函体内側と外側(地盤側)が独立し地下水が逆流しない構造であるため、安全に調査できる
3.沈下板等の内装部品はすべて取り出すことができるため、効率良くグラウト充填ができる
4.最大300mmまで測定可能

公的評価番号等

国土交通省NETIS:KT-210078-A

施工手順

カタログ

カタログPDF

会社情報

会社名
東京ファブリック工業(株)
TEL
03-5339-0833
企業情報
公式サイト

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