吹払型防雪柵
2024/09/24 更新特徴
吹き払い柵の種類は3種類となっており、現地の道路幅員や主風向等を考慮して選定する必要がある。
・従来型(効果範囲 柵高の2~3倍)
・準高性能型(効果範囲 柵高の3~4.5倍)
・高性能翼型(効果範囲 柵高の4~6倍)
※吹き払い柵を支えるための下部工検討が必要であり、収納方法も多様であるため、詳細については別途問い合わせによる。
・従来型(効果範囲 柵高の2~3倍)
・準高性能型(効果範囲 柵高の3~4.5倍)
・高性能翼型(効果範囲 柵高の4~6倍)
※吹き払い柵を支えるための下部工検討が必要であり、収納方法も多様であるため、詳細については別途問い合わせによる。